とわのバスケは高校生の
本分をわきまえた「命がけの趣味」
バスケの能力・可能性を理由にした特待生制度はありませんが、バスケを本当に好きな生徒の集団で頂点を目指します。
本当に好きとは、練習の為にはどんな工夫もやるということで、ティーム練習に集まることは当然として、バスケにプラスになるように頭と身体を使う時間を各自の工夫努力でどれだけ生み出せるかということです。
人生80年間の内高校生時代にしか出来ないことに熱中すれば、その後の人生にどれだけのプラスになるかは計り知れません。
指導者は生徒に恵まれたときは全国優勝した経験もありますが、結果だけで指導の良い悪いを判断しません。
生徒が卒業後何年かした時にでも「とわのバスケで良かった」と思ってくれることが無上の喜びです。
下記、オフィシャルホームページの練習予定を参考にしてください。
●目標は1番、失敗したら2倍の努力、ナイスプレーにはみんなで拍手
●失敗は挑戦した証拠だから責めず、ミスは不注意の結果だから叱責
●やらされるのではなく、プレーの決断実行は選手の意志で
今後の活動予定
- 4月〜5月
- 札幌地区春季大会
- 5月〜6月
- 高体連札幌支部選手権(インターハイ)
- 6月
- 高体連北海道支部選手権(インターハイ)
- 8月
- 高体連全国選手権(インターハイ)
- 9月
- 選抜優勝大会札幌地区予選(ウィンターカップ)
- 10月
- 各高校の見学旅行を配慮して札幌地区新人戦
- 11月
- 選抜優勝大会北海道予選(ウィンターカップ)
- 12月
- 選抜優勝大会全国大会(ウィンターカップ)
- 2月
- 北海道新人大会
主な活動実績
- 1973年度
- 全国高校選手権
- 優勝(監督の前任ティームで)
- 春の選抜優勝大会
- 全国優勝(監督の前任ティームで、当時は新人の大会)
- 1974年度
- 全国高校選手権
- 全国準優勝(監督の前任ティームで)
- 1975年度
- 春の選抜全道大会
- 全道大会初出場(監督赴任初年度)
- 1976年度
- 全道高校選手権
- 全道高校選手権大会初出場(その後度々)
- 1978年度
- 全国高校選手権
- 全国大会初出場(山形市)初戦敗退
- 1994年度
- 春の選抜全道大会
- (富山市)ベスト16
- 1998年度
- 全道高校選手権
- (高知市)初戦敗退
- 2008年度
- 全道高校選手権
- 三年ぶりに復活(過去に全道3位数多く)
1973年 インターハイ全国優勝、インターミドル全国3位
1974年 春の選抜大会全国優勝、インターハイ全国準優勝
1975年 現在の高校に着任して直後の春の選抜全道大会に初出場
1978年 インターハイ全国大会初出場
1994年 インターハイ全国大会2度目出場でベスト16
1998年 インターハイ全国大会3度目出場





















